そうす
「VOGUE JAPAN」編集トップ 林香寿美が退任
https://www.fashionsnap.com/article/2026-09-14/vogue-hayashi-resign/
コンデナスト・ジャパンが、「ヴォーグ ジャパン(VOGUE JAPAN)」の編集トップであるヘッド・オブ・エディトリアル・コンテント 林香寿美の退任を発表した。同氏は7月31日をもって同社を退社済みで、後任については明らかにしていない。VOGUE JAPAN
(旧VOGUE NIPPON)
1999年の創刊からの編集長初代:十河 ひろ美 1999-
2代目 : ? 多分、短期間
3代目:斎藤和弘 2001-
4代目:渡辺三津子 2008-
5代目:ティファニー・ゴドイ 2022-2025
6代目:林香寿美 2026/01-2026/07
7代目 : ????
光が、街を照らしている──「戦争反対」の声が集い、示される意思とは
https://www.vogue.co.jp/article/nowar-protest-2026
戦争に反対する人びとが集い、夜の街頭を光が照らす「平和憲法を守るための緊急アクション」が全国に広がりながら、盛り上がりをみせている。戦争に反対の声を上げる参加者の数は増え続け、「集う」ことで変化に向けた波を起こし始めている今、その姿を見つめる。
あれこの人の方針?
それがウケれば続くしウケなければ終わるだけ
編集長はディマンドサイドで考えてなかったのかな?
ただ交差点を渡るだけ──渋谷スクランブル交差点デモが革新的な3つの理由
https://www.vogue.co.jp/article/shibuya-crossing-protest-report
世界的な観光名所でもある渋谷スクランブル交差点から、今、日本のデモ文化を大きく変えるムーブメントが巻き起こっている。参加者はただ交差点を渡るだけというそのデモが持つ革新性とは。
世界における法と秩序が崩壊しつつある今、日本でも、国家情報局の設置や国民投票法の改正、国旗損壊罪の制定などが次々と強行された。基本的人権を脅かす恐れや民主主義の形骸化を危惧する声が高まるとともに、3月頃から日本全国で反戦・反政権を趣旨とするデモが急増している。こうした流れの中、渋谷スクランブル交差点で全く新しいスタイルのデモが誕生した。それは、プラカードや幟(のぼり)、旗などを掲げた人々がただ交差点を横断するだけというものだ。誰かがコールをすれば周囲に広がる場合もあるが、参加者はただ黙って渡るだけでもよい。6月下旬に一般市民の発案で始まったこのデモは、渋谷で急速に参加者を増やしただけでなく、同様のデモが全国各地に広がるほど大きなムーブメントとなっている。
そんな臓物ぶちまけたいんか?
同郷だからね
戦争と平和への新たな視座をもたらす映画5選
https://www.vogue.co.jp/article/5-war-movies-to-watch-2026
戦後81年。戦争を経験したことのない世代が大半を占める今だからこそ、改めて戦争と平和について問う映画がその重要性を増している。国内外における過去と今の戦争を描いた5作品が“必見”な理由。
絶対に続かない感じはしてる
圧力掛かったとしたらヤバすぎとは思うけど
それはそれとして
反戦デモが何で左派だと思うの?
ヴィヴィアン・ウエストウッドやジョン・ガリアーノetc.、4人のデザイナーたちがファッションに込めた反戦への想い
https://www.vogue.co.jp/article/anti-war-statements-from-fashion-designers
ウクライナとロシア等々、現在も戦火が絶えない世界情勢。8月15日の終戦記念日に際し、平和を求めその想いをファッションへと昇華した4人のデザイナーたちの反戦への想いに触れてみたい。
引くわ
サナ、君はファッション雑誌なんて読まないじゃないか🥺
広告に出てくるこれからネタパクっただけじゃん



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