兵庫・斎藤知事の会見が大荒れ……記者の「人殺し」発言に波紋 – 内外タイムス –
2026年6月4日 23:01
3日に行われた兵庫県の斎藤元彦知事の記者会見で、著述家で記者の菅野完氏が知事に対し「人殺し」などと発言し、斎藤知事が退席しかける場面があった。
問題となっているのは、別の記者が斎藤知事のパワハラ疑惑を告発し、その後亡くなった県の元幹部の懲戒処分をめぐる質問での一幕。
斎藤知事は以前からこの懲戒処分について「不服があれば申し立てや裁判ができたはず」と話しているが、記者は「申し立てができる期間中に命を絶ったので『不服申し立てをしなかった』と断定するのはデマじゃないですか」と指摘した。
これについて斎藤知事が「結果として不服申し立てはされなかった……」と答えようとしたところ、菅野氏は「死んだやんけ!死んだからできなくなったんだろ!」と怒声を飛ばした。
さらに「人の死を愚弄するな!人殺しやないか、お前は!」と叫んだ。
斎藤知事は幹事社に対し、「いまの発言は問題があるように思います」と指摘。幹事社も問題のある発言と認めたが、その後も菅野氏の発言が続き、斎藤知事は「申し訳ないですけど、今の発言取り消さない限り、私はこれで退席させていただきますので」と会見中止を示唆した。
菅野氏は「看過できないなら裁判でもなんでもしてくださいよ!」と叫んだが、結局その場からは菅野氏が退席させられた。
その後、菅野氏はX(旧Twitter)で「俺はなんも間違うたこというてない。むしろあそこでああ言わなんだら俺が俺でなくなる」とポスト。また、「斎藤元彦兵庫県知事は人殺しです」とも投稿した。
一連の言動に対しネット上からは、「ちょっと異常」「暴言はどんな理由があっても断じて許されない」「斎藤知事を支持してるわけではないがさすがにやりすぎ」というドン引きの声が集まっている。
批判の範ちゅうを超えた直接的な誹謗(ひぼう)中傷に、多くの苦言が寄せられている。
兵庫・斎藤知事の会見が大荒れ……記者の「人殺し」発言に波紋 - 内外タイムス3日に行われた兵庫県の斎藤元彦知事の記者会見で、著述家で記者の菅野完氏が知事に対し「人殺し」などと発言し、斎藤知事が退席しかける場面があった。naigaitimes.com
こういつやつがスレ伸ばしてたんだろうな
なんかエ口小説みたいなの書いてた幹部が自爆しただけでしょ…?
DVとか性犯罪を犯してた人だから記者としての適性はあまり高くないよね
相手から聞き出すコツって仲良くなって口をすべらせることだもん
敵意むき出しだと言ってる方は気持ちよくても相手のガードが固くなって全く意味ないし
寧ろいじめてるって言う構図に見えがちだから悪手
衝動のコントロールが人並みにできる人間はそもそも政治ジャーナリストになんかならないだろ
世の不正をペンで正したいなんて志を持つ時点でかなり衝動性が高い
典型的なストローマン、DV、性犯罪、着服の衝動と世の不正をペンで正したいという衝動は全く別物
そんなこと言ったらデマ文書拡散させなきゃ死んでないだろ
パワ彦が信金におかしな補助金出してなければ播く必要なかったのにね
全国どこにでもあるコロナの補助金だろ
ゼンカモンだし素行悪すぎで足引っ張ってるようにしか見えないんだが
前科ないからゼンカモン呼ばわりはやばいで
竹内県議木村花さん高橋まりさんのご冥福をお祈りします
ネット工作による世論扇動など当たり前
阿部の一件といい、ハイエナみたいな連中だよ
いやアンチがライン超えたキチゲェだと知らしめる記事やで?



コメント