これはガチやで
オーストラリアで日本人の評判めちゃくちゃ悪い
なんなら昔からオーストラリア行ってる日本人も留学に来る日本人のこと嫌ってる
世界は国境を越えた学校選びをするのが普通になってきているのに、日本は逆を行っている現状。
オーストラリアとかニュージーランドで十分だしな
トランプ政権になってから日本だけではなくアメリカへの留学生が減少したな
国際高等教育に特化した教育テクノロジー企業のStudyportalsによると、トランプ政権発足後の3月に外国人学生の米国留学への関心が40%低下、10月初めには61%低下している。「米国はもはや学生たちが憧れて来ようとする中心的な場所ではなくなっている」と、NAFSAのファンタ・オーCEOはNBC Newsのインタビューで述べている。さらに同氏は、この減少の要因を米国ビザ取得の難しさにあり、こうした問題が米国を国際的な競争の場で
“競争力の低い”存在にしてしまっている」と指摘した。 ボストンカレッジの教育学プログラムディレクターで留学生動向の専門家のクリス・グラス教授は「今年の新規入学者の17%減は構造的な縮小を示している。過去10年間、総入学者数はほぼ横ばいだったが、2024-25年の入学者数(883,513人)は2015-16年
(896,341人)より少ない。OPT(卒業後の選択的実務訓練のビザ)を除けば、学位取得志望の入学者数は10年間ほぼ横ばいだった。政策支援がなければ、米国は入学停滞期のこの10年から、今後しばらくは入学減少期に移行する可能性がある」と、今年の留学生の減少は短期的な現象ではないと指摘している。 特に大学院生の12%減はSTEM(科学、テクノロジー、エンジニアリング、数学)分野の将来の研究者や教授の育成への影響が懸念される。留学生は米国のSTEM学生のほぼ半数を占めているためである。こうした学位を取得した留学生は米国に残り、ベンチャー企業の立ち上げなど、米国経済に大きく貢献している。米国はみすみす優秀な人材を失うことになる。
女の1位→韓国
やぞ
主なポイント
・「人口構造の崖」が迫る中、高等教育機関への入学者数は懸念材料となっています。
・新たな報告書によると、回答機関の57%で新規留学生の入学者数が減少しました。
・回答した大学の大半は、この減少をビザ申請の困難さと渡航制限に起因すると指摘しています。
新たな調査によると、2025年秋学期に米国で学んだ留学生の数は前年比で減少しており、特に新規留学生の減少が顕著でした。
国際教育研究所(IIE)が数百校の回答を基に作成した「2025年秋学期留学生在籍状況速報」報告書によると、2025年秋学期の留学生総在籍数は1%減少し、過去4年間の増加傾向に初めて減少が見られました。学歴レベル別に見ると、学部留学生は2%増加した一方、大学院生と非学位取得者はそれぞれ12%、17%減少しました。
IIEの研究・評価・学習部門責任者であるミルカ・マーテルはメールで次のように記しています。「秋期スナップショットは、まさにその名の通り、秋学期開始時点における約825機関の現状を捉えたスナップショットです。」 「2026年春のスナップショット発表を心待ちにしています。そこでは米国における留学生の動向が再び明らかになるでしょう。スナップショットの調査結果はこれまで信頼できる指標となってきましたが、全容が明らかになるのは2026年版『オープン・ドアーズ』報告書の発表時です。同報告書には全米2,000以上の教育機関のデータが掲載されます。」
IIE報告書によると、新規留学生の入学者数は17%減少しました。NAFSA(国際教育者協会)と国際教育研究パートナーであるJBインターナショナルによる2025年11月の予測では、これは11億ドルの収益損失と約23,000人の雇用減少に相当します。
アメリカ文化が衰退したり留学生が減少したりしても何とも思わんが
50代以上のアメリカへの思い入れがある世代は自分たちのステータスが否定されたみたいでこたえるんだろうな
しかも殆どが介護の資格を習得しての移住とはな…
貴重な人材の若者が日本が消えていってるは非常にマズイよ
富裕層もミドルクラスも… 「国外脱出」の準備をする米国人が急増中
ドナルド・トランプ米大統領は不法移民に対する強硬姿勢をアピールする一方、別の移民グループ、つまり富裕層の移民を積極的に米国に集めようとしている。
2月、トランプは500万ドル(約7億5000万円)を支払えば米国の永住権を得られる「ゴールドカード」の発行を提案。「これは市民権への道となり、富裕層が我が国にやって来るだろう」と彼は述べた。このカードを100万枚販売すれば、米国の国家債務を解消できるとトランプは考えている。
しかし、実際に起きているのは、彼の思惑とは逆の現象だ。つまり、富裕な外国人が米国に来ようとしているのではなく、米国人が米国から脱出しようとしているのだ。
とある記事によると主な要因は2つ:
・移民政策をめぐる不確実性
・卒業後の就労チャンスへの不透明感
キャリアの再構築を狙う社会人にとって、卒業後の「ビザや仕事の安定性」が読みづらくなっていることは気になるポイントですね。
3流大学なら知らんが
ちょっと前まで「とりあえずアメリカへ行こう」が終わりをむかえつつある
卒業出来ないし真面目に勉強しない
遊び目的の連中だから
「アメリカに行けば未来が開ける」
そんな空気が当たり前だった時代は、もう過去の話なのかもしれません。
カリフォルニアに住んでいたこともあり、自分は今でもアメリカが大好きです。けれど、最近はその“アメリカ人気”の落ち込みを、肌で感じることが増えてきました。
実際、JAOSの統計によれば日本人のアメリカ留学者数は前年比で20%減少。
留学先ランキングでも、ついにオーストラリアがアメリカを抜いて1位に。
留学と言えば、アメリカという時代は、確実に変わってきています。
わざわざ金かかるアメリカに行く必要がない
ハリウッド映画が上映されたらとりあえず
映画館に見に行く
アメリカでヒットした曲があれば
とりあえず聴く
そういう世代だった
今の20代はハリウッド役者に興味ない
洋楽に興味ない世代だから
好きな奴が見たり聴いたりしてるだけ


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